動画編集で使いたい!有料ソフトの紹介ブログ7選

動画編集で使いたい!有料ソフトの紹介ブログ7選

「今よりもっとクリエイティブな動画に仕上げたい」そんな思いで有料動画編集ソフトの購入を考えている方に向けて、実際に有料ソフトを使った感想やメリット、活用法などが紹介されている記事をピックアップしてみました!利便性や仕上がりに満足できるような有料ソフトを見つけてくださいね。
※こちらの記事はPR記事ではありません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。

目次

cyberlink powerdirectorを買ってみた感想


ただ単に動画を作るだけであれば無料の動画ソフトで事足りるかもしれません。しかし、凝った動画を簡単に作りたいのであれば、やはり有料の動画ソフトが必要です。

今回紹介するのは、cyberlinkから発売されている「powerdirector15」を買ってみた感想を紹介した記事。リアルな感想が綴られていましたよ。

powerdirector15を使ってみた感想として、まずとにかく使いやすいということが挙げられています。エフェクトを入れたり、カットしたりといった操作を直感的に行うことができるとのこと。さらに、こちらのソフトは360度の映像加工も可能で、通常の動画よりもさらにクリエイティブな動画を作ることができるのだそうです。

しかし、いくら使いやすいとはいえ、初めての場合にはやはり難しいだろうと見解が述べられていました。記事中には、powerdirector15の使い方がわかりやすく紹介されているサイトもピックアップされていましたので、powerdirector15を使ったことがないという方はそちらも併せてチェックしてみるといいかもしれませんね。

参照元:cyberlink powerdirectorを買ってみた感想

iMovieくらい簡単にプロ並みの動画をfilmoraで作る


簡単におしゃれな動画を作りたいと思ったら、Wondershare製の"filmora"を使ってみるのがいいかもしれません。この"filmora"でできることには、エフェクトをかけたり、色味を調整したり、文字を入れたり、音楽を挿入したり、さまざまな機能があります。

有料版であればエフェクトと音楽が用意されているため、購入後すぐに動画を作り始めることが可能。また、基本操作もほとんどがドラッグ&ドロップで済んでしまうので、煩わしさを感じることなく直感的に使えるのもポイントといえるでしょう。

filmoraの実際の使い心地については、今までは"Premiere Pro"を使っていたというけーすけさんの記事が参考になりそうです。彼は使い始めこそ戸惑ったそうですが、使っていくにつれてfilmoraの虜に。動作不良もなかったため、今後はfilmoraで制作し、どうしても凝った動画を作りたいときにPremiere Proを使うことを考えているといいます。

彼の心をがっしりと掴んだ有料ソフトfilmoraが気になった方は、一度記事に目を通してみてはいかがでしょうか。

参照元:iMovieくらい簡単に、でもプロみたいな動画をfilmora(フィモーラ)を使って作る。[PR]

Filmora無料版と有料版、他社映像編集ソフトとの違いは?


日本一わかりやすいドローン専門メディアを目指し、ドローンの初心者から熟練者まで、誰もが内容に満足できるようなコンテンツを発信している吉武穂高(よしたけほだか)さん。日本全国でドローン空撮を実施し、200本以上もの動画を公開されています。

そんな豊富な映像制作実績を持つ吉武さんが、Filmoraについて解説している記事に注目です。Filmoraは、なんと無料版でも有料版でも編集機能自体は何も変わらないのだそう。唯一の違いは、映像のアップロード時に「Filmora」の透かし文字が入るという点だけです。まず無料版でしっかり機能を確かめた上で有料版を購入できるのは、非常に嬉しいメリットだといえますね。

記事内では「価格が安く初心者でもお洒落な動画が作れる」「エフェクトやタイトルがお洒落で使い勝手抜群」など、"Filmora"の魅力が詳しく語られており、優れた映像編集ソフトであることが窺えます。加えて、有料版の購入方法、商業利用の仕方なども丁寧に説明してくれているので、満足できる有料動画ソフトを探している方は、こちらの記事を参照してみてくださいね!

参照元:Filmora(フィモーラ)無料版と有料版の違いは?他社の映像編集ソフトと何が違うの?

動画編集ならAdobeのPremiereがおすすめな3つの理由


高画質なうえに、さまざまなシーンで活用できるアクションカメラGo Proを愛用しているナシタカさんは、世の中には優れた無料の動画編集ソフトがあるものの「有料の高機能編集ソフトにはそれだけの価値がある!」と言います。

彼は撮影した動画を編集する際にAdobeの"Premiere"を使っていますが、動画の色や明るさ補正、モザイク処理、画面のズームイン・ズームアウトをはじめ、Photoshopやillustratorとの連携が思いのままで重宝している様子。そこで、自身の経験をもとに、画像編集ソフト選びで悩んでいる人のために、Adobe Premiereの魅力を発信しています。

ナシタカさんによると、Adobe Premiereは以下のような点が秀逸なのだとか。

・編集の自由度が高い
・プロも愛用するソフトなので、操作をマスターすれば一生モノのスキルになる
・プラグインを活用すれば編集の幅が広がる

これらのポイントは、動画の撮影や編集をライフワークにしているナシタカさんにとって重要なことであり、Adobe"Premiere"は今や最高の相棒だと絶賛されています。無料ソフトと有料ソフトのどちらを選択すべきか悩んでいる方や、有料動画ソフトのレビューをリサーチ中の方は、ぜひ詳細をチェックしてみてはいかがでしょう?

参照元:[e]動画編集ならAdobeのPremiereをおすすめする3つの理由

VEGAS Pro15を初心者YouTuberの僕が使ったら


「動画サイトに投稿するための作品を簡単に作りたい!」「初心者でも作業がしやすい動画編集ソフトを探している」という方におすすめの記事は、映像制作ソフトのVEGAS Pro15をチェックしてみてはいかがでしょうか。

恋愛やガジェト、PC関連の記事を綴っているブロガーのうっしーさんが、ソースネクストがリリースしている動画編集ソフトVegas Pro15 Suiteを使ってみたときのことをまとめられています。

Vegas Pro15 Suiteは、操作性に優れており、編集画面のどこに何があるのかが一目で分かるUIであるため、動画編集初心者の方も直感的に使えるのが特徴です。動画編集初心者のうっしーさんも作業がしやすかったと述べています。

また、月額課金制ではなく、ソフトの買い切り制であるため、購入後はランニングコストがかからない点も大きな魅力。しかも、キャンペーン期間中であれば、特典付きでかなりお得に買うことができるそうですよ!

動画編集をはじめたばかりの方や、たまにしか作業をしない方にとって、コストパフォーマンスは気になるところ。
安くて使いやすいソフトを探している方は、ぜひうっしーさんの記事を参考にしてみてはいかがでしょうか。

参照元【レビュー】映像制作ソフト『VEGAS Pro15』を初心者YouTuberの僕が使ったら

ファイナルカットプロとは?メリットは使いやすさと買い切り


本格的な動画編集をしたいMacユーザーや、無料の動画編集ソフトiMovieを使用している方には「Final Cut Proがおすすめ」だと語るのは、探訪記や日記、クリエイティブに関することなどを綴っている二宮パトリクさん。

二宮さんによると、Final Cut Proは、編集画面がシンプルで、各機能はアイコンで表示されているため、直感的な操作が可能。Macにデフォルトで搭載されていることが多いiMovieを使ったことがある方なら、簡単にはじめられるソフトなのだそうです。

また、月額課金制ではなく、ソフトの買い切り制であることも魅力的なポイントなのだとか。使いやすさと価格の2つを考慮すれば、業界で圧倒的な人気を誇る動画編集ソフトAdobeのPremiere Proにも引けをとらないと述べています。

無料ソフトを卒業して、より高度な動画編集にチャレンジしてみたいと意欲を燃やすMacユーザーにとって、二宮さんの記事は参考になることでしょう。ぜひ、自分に合ったソフト選びに役立ててくださいね。

参照元:ファイナルカットプロとは? メリットは使いやすさと買い切りにあり

iMovieからFinal Cut Proへの乗り換え


次に紹介するのは、無料動画編集アプリiMovieから有料のFinal Cut Pro Xへ切り替えた時の感想が綴られたブログ。iMovieとFinal Cut Pro XどちらもAppleが開発している動画編集用アプリということで、見た目や画面構成などのUIやショートカットキーなどがよく似ているようです。それでけで、有料版であるFinal Cut Pro Xにすることで、操作がぐんと難しくなるのでは?という不安は取り除かれますよね。

また、Final Cut Pro Xに変えたことでできることが爆発的に増えたのだとか。

・好きな位置にテキストを挿入できる
・重ねられるレイヤーが無制限
・キーフレームアニメーションができる
・効果音素材、エフェクトが豊富

無料版では実現できなかったことが、できるようになるというのは非常に魅力的ですね。少々価格は張るようですが、「結論としては、乗り換えて正解」と語っています。動画作成ソフトをグレードアップしたいとお考えの方は、参考にしてみてはいかがでしょう?

参照元:【Mac】動画編集 iMovieからFinal Cut Pro X(FCPX)に乗り換えた話

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